GREYHAWK φ(グレイホークファイス)

キャンペーンとは

 

φII redemption –に向けて

そしてφIIキャンペーンへ

φ第2シーズンを終えて

φ第1シーズンを終えて

 

Greyhawkφキャンペーンとは、2001年4月から2006年9月まで続いたA....第4期キャンペーン世界のGreyhawk worldをベースに、コモン暦555年のGreyhawk市周辺からスタートする、オリジナルキャンペーンです。

....第4期キャンペーンに参加されたプレイヤーにとっては、若かりしころのあのNPCやあの町の過去の姿、偉大な伝説の意外な事実を知ることになります。そうでないプレイヤーにとっては、詳細で緻密な背景が定められているファンタジー世界での冒険を存分に堪能することができます。

世界がもっと大らかで、希望と謎に満ち溢れていた、古きよきGreyhawkをいっしょに探検しましょう!

 

 

■シナリオ実施期間など

20061028日に第1回をやる予定です。

11月以降は基本的に毎月の最初の土曜日にセッションを行います。ただし5人以上のプレイヤーの都合がつかない場合は、調整して他の日祝日や土曜日に移動させることもあります。

 

全員1レベルからスタートします。

基本的に1セッションで1つのシナリオをやります。

10レベルまでは、毎回1レベルアップすることを前提にシナリオを作成します。

途中参加するプレイヤーがいた場合や、事情により長らくキャンペーンを離れ、その後復帰した場合などで、パーティ内の最低レベルのPCと比べて著しくレベル差がある場合、レベルアップさせた状態で参加を認めることもあります。その場合のレギュレーションは、そのレベル帯に応じてその都度決定します。

1回のセッション(シナリオ)ごとに、ゲーム内時間で3カ月経過します。

φキャンペーンの実施期間は、今のところ2年間を予定しています。したがって24シナリオが行われ、ゲーム内時間では6年が経過することになります。

PCの最終的なレベルは、おそらく18前後になるでしょう。

シナリオとシナリオの合間に、そのときのGreyhawk worldの出来事をHPで発表するほか、PCの持つGather InformationBardic Knowledgeなどに基づいて、シナリオ間で得た情報や噂も同時にアップします。

また、シナリオ間においてPCは全員、3カ月弱の間に自分に起きたイベントがあったかなかったかを、ダイスを振って決めます。これは、DnDのルールではありませんが「Rune Quest Cities」にある事件表をアレンジして行います。

 

 

■会場について

DMの住処が大田区蒲田近辺なので、ほとんどの場合、蒲田近辺の公共施設を借りて行います。

会場費用は、参加者全員で等分に負担ということでお願いします。大体400600円になると思われます。

2009年4月に引っ越しました。今は、DMの自宅でセッションを行っています。場所は江戸川区船堀。

 

午前11時シナリオ開始でお願いします。これにはレベルアップや情報交換などの事前準備は含んでいません。なので、少し早めに集まって、午前11時にはすぐにシナリオが始められるようにしたいです。ただ、5人以上集まらなければ、シナリオは開始しません。

シナリオ終了時刻はわかりませんが、会場の制限もありますし、午後9時を超えることは絶対にありません。A....参加者にとっては当たり前の感じでしょうが、たいてい長丁場のシナリオになります。また、シナリオ終了後は、時間の許す限り、会場近辺でご飯食べたり飲んだりしましょう。

 

 

 

■掲示板について

φWeb Pageには、参加者連絡用掲示板情報収集用掲示板があります。

 

参加者連絡用掲示板は、おもにセッションの日程調整とルールやワールド設定についての相談、あるいは雑談に使用します。オープンな掲示板ですので、書き込む内容についてそれなりに注意してください。

 

情報収集用掲示板は、基本的にPCの行動を書き込む場所です。獲得したアイテム分配なども、こちらで行ってください。また、DMもシナリオ内で出した情報を明確にするため、掲示板に書き込む場合、こちらに書き込みます。

 

 

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