第21回 聖なるコントラスト/2008年6月8日実施 ページTOPへ
第22回 真実の行方/2008年7月26日実施 ページTOPへ
シェンドル[Chendl]
エーリッド暦927年(コモン暦283年)、当時の国王スロンメルIII[Thrommel III]によって、フリヨンディ王国[Kingdom of Furyondy]の新たな首都として建設された、フラネースで唯一、綿密な計画に基づいて人工的に作られた都市。それから250年以上経過した今でも、シェンドルは美しく清潔で豊かな町で、広い運河と魔法の街灯の設えられた街路が市内を巡り、いくつもの豪華な寺院が建ち並んでいる。また、シェンドルの中央には、フリヨンディ国王の住まう城があり、その中空には脅威の建造物・浮遊庭園[Floating garden]が浮かんでいる。吟遊詩人ダイアンベス[Diambeth]は、“フラネースの宝石[Gem of Flanaess]”と呼ばれるグレイホーク市に対し、シェンドルを“王冠[Diadem]”と称えている。
ちなみに、シェンドル市民の数はきわめて注意深くコントロールされていて、常に15750人前後の人口が保たれており、来訪者は厳しくチェックを受けることになる。
レンヴァーネス[Lenverness]
ラヴェル卿の故郷。フリヨンディ王国北西部の山間の盆地にある寒村。暗い。ひたすら暗い。
フェローシップ・オブ・レンヴァーネス[Fellowship of Lenverness]
ラヴェル卿が若かりしころ、行動をともにしていた冒険者パーティの名前。コモン暦555年、アメディオ・ジャングル[Amedio Jungle]での冒険を最後に解散した。
ソフィア[Sophia]
ラヴェルの幼馴染の美しい女性。ラオに仕え、今はヴェルナの聖レイレラ修道院[Saint Leirela Monastery]で修道女として暮らしている。ラヴェルのあとを追ってやって来たPCたちに、ラヴェルから預かったラヴェル家のペンダントを渡した。
クローバー・フィールドの戦い[Battle of Cloverfield]
コモン暦555年、ホーンド・ソサエティ[Horned Society]軍とフリヨンディ王国軍の間で戦われた戦い。国境近くのホーンド・ソサエティ領内で怪しげな魔法儀式が展開されていることを察知したフリヨンディ軍が強行偵察を行い、そのままなし崩し的に戦闘へ突入し、その結果、多くのフリヨンディ兵が失われた。この戦いで、ラヴェル卿の親友・ユージェン[Eugene]が戦死した。
なお、実はこの戦いそのものが、ホーンド・ソサエティの罠であり、戦死したフリヨンディ兵の魂はすべて儀式の生贄に捧げられたらしい。ここでどのような儀式が行われたのだろうか……。
クマッスス卿[Sir Giraldo Simon Kumaxss]
フリヨンディ王国で四大騎士と称えられる4人のうちの1人。才気煥発というにはほど遠い人物だが、名門クマッスス家の出身であることで、実力以上の地位を与えられ、常にその位置にふさわしくあるべく振る舞う努力を続けている。大きなコンプレックスとプライド、そして周囲の気遣いが微妙なバランスを保っていて、クマッスス家の当主という機関をなんとか成立させているようだ。スロンメル王子がフリヨンディ軍の総指揮官となるまでのつなぎ役という見方が強い。
スターキャッスル[Star castle]
クリスタル川[Crystal river]とヴェング川[Veng river]の合流点に作られた、ナイト・オブ・ハート・オブ・フリヨンディの本拠地である城砦。コモン暦349年、天啓を受けた聖カスバート教会の僧侶・コルグレーブ[Colgrave]司祭が、ハートの騎士とフリヨンディ王国の援助を受けてこの地に砦の基礎を建立したのが始まり。
ガレス・ヘルデンスター[Garaeth Heldenster]
スターキャッスルのヘイロニアス教会をまとめている僧侶。
デネット[Denet]
ジョースト予選1回戦でライトと当たった、6レベル騎士。
キマス[Kimas]
ジョースト予選2回戦でライトと当たった、10レベル騎士。
ベランド・シャーン・オブ・アドマンドフォート[Belund Sharn of Admundfort]
ジョースト本選1回戦でライトと当たった。シールドランドから招待された6レベル騎士。あのヴァルダレス・シャーンの親戚に当たる。
「シールドランドのレベルは、ヴェルナの2倍!!」の気合で善戦した。
アダマー・オブ・カリンスレン[Adamar of Kalinstren]
ジョースト2回戦でライトと当たった。有能な指揮官で、アダマー卿の率いる騎兵団の実力は広く知られている。
サムラスク・オブ・ブランキャスト[Samlusk of Brancast]
ジョースト決勝でライトと当たった。今大会の優勝者。
アルフレッド・ラヴェル[Alfred Rhavelle]
長身でがっしりした体格をした金髪碧眼の男性。フリヨンディ王国の生きる伝説で、“理想の実体”と称えられるほど。フリヨンディ最強の第7軍団の司令官で、ホーンド・ソサエティから北の国境を完璧に守り通している。いつも厳しい表情をしていて、ちょっと近寄りがたい雰囲気だが、部下からはとても慕われ信頼されている。カルタゴのハンニバル・タイプ。PCたちが解読したZ計画書では、彼がデーモンと成り代わっていると記されていた。
今回の冒険により死亡し、その魂は奈落へ堕ちたが、公式な記録では単なる戦死として扱われている。
インチタートゥス[Incitatus]
ラヴェル卿の愛馬。見事な黒毛で人語を解する。死してなお、ラヴェルの魂に付き従っている。
エネグー・シルバーゲート[Enegue Silvergate]
ウェーブのかかった栗色の髪に、神秘的な緑色の瞳を持つ美しい青年でラヴェル卿の小姓。実は、ラヴェルの親友・ユージェンの生まれ変わりだった。
「私はアルフレッド卿と出会う前の記憶がいっさいないのです。最初はそれが不安でしたが、今はアルフレッド卿とともにフリヨンディのために戦っていることに大きな満足を得ています。この瞬間を全力で生きることが、今の私にできるただ1つのことなのです」
「……正直なことを話しますと、時折、恐ろしい夢を見ます。夢の内容はどうしても思い出せないのですが……失われた記憶の手がかりが、この夢に隠されている気がしてなりません」
ポール・カリギュラ[Paul Caligula]
凝った髪型をしている小さな男で、とても愛嬌がある吟遊詩人。アルフレッドのことを気に入っている。フェローシップ・オブ・レンヴァーネスの1人。
「おいおいおい。そりゃあ英雄なんだもん、ヒミツの1つや2つあるさ。それがどうしたっていんだ? 一寸先は闇。明日はどうなるかなんて、お釈迦様でもわかるめえてなもんだろ」
「だがな、1つだけはっきりしてることがある。アルフレッドがいなくなったら、第7軍はとんでもないことになるぜ。つまりフリヨンディがとんでもないことになるってこと……つまり世界中が大混乱になるだろうな。グレート・キングダムの王位簒奪と似たようなもんさ。歴史は繰り返すってか?」
オーガス[Aughath]
ラヴェル卿の古くからの冒険者仲間。かつてはLGのRaoクレリックだったが、今はLNに。フェローシップ・オブ・レンヴァーネスの1人。
「お前たちが、きっとばあさんの言っていた夢の終わりを告げる者なんだろうよ。少し話さないか」
「私は、自分で言うのもなんだが、いいところのボンボンでもともと冒険者肌ではなかった。聖職に就いたのも、激しく情熱的な信仰の昇華というよりは、聖典を静かに紐解き神の教えを身近に感じることで幸せを得ていたという理由のほうが大きいだろう。しかし……今でもアルフレッドたちが教会へ来た日のことを鮮明に思い出せる。こいつとなら、なにかができる、なぜかそんな気がした……[以下略]」
「その者がどんな道を選んでも、友人として信じられる者がいる。逆に、たとえ同じ道を歩んでいても、友人とは呼ぶことができない者もいる。どちらが自分にとって大事か、あるいは優先されるか? そんなことは考えるまでもない。私は、アルフレッドの決断と行動を支持してはいないが、強い友情は失っていない。彼が彼の類まれな意志の力で、自分の決めた道を進むのであれば、その間、私は彼に付き添うつもりだ」
「もはやフリヨンディはラヴェル卿と第7軍抜きに平和を維持することは難しい。すでに、そのことは理解しているようだな」
ミーノルム[Mienorm]
ちょっとぎょろ目の怪しいドルイド。ラストステージのどさくさで姿をくらましてしまった。
「その程度ですべてを知ったつもりか? グレイホーカー。お前たちの主張する正義や信仰といった自己満足のために、稀代の英雄を誅殺するとでも?」
ムルシェラゴ[Murcielago]
ミーノルムに雇われていた用心棒。
「信仰もイデオロギーも正義も悪も、オレには関係ねえ。あるのは戦争、そして生き残る者と死ぬ者だ。オレはこれ以外に生き方を知らないんでね」
マンドレイク[Mandrake]
同じくミーノルムに雇われていたスパイ兼暗殺者。
「……The endだ」
クルス・マー[Kulth-Mar]
アメディオ・ジャングルにある古代都市の遺跡。はるか昔、追放されたキュス[Kyuss]が建設した都市で、彼が神性を獲得する儀式を実行した場所。今は、古のワイルド・エルフの作った結界により封じられている。危険。
ケルヴォス[Kelvos]
クルス・マーの邪悪を破壊しようと数千年前にやって来た、グッド・アウトサイダー。しかし、想像を絶するクルス・マーのイビル・パワーにより逆に堕落し、キュスの手先となっていた。
PCたちと戦い、うっかりディスミサルされてしまった。そのとき、彼の懺悔をヘクトルが受け入れたため、ロワー・プレーンへ堕ちることだけは免れ、静かに消滅した。
キースリング[Kiessling]
フェローシップ・オブ・レンヴァーネスの1人であった戦士。クルス・マーの冒険で命を落とした。スピーク・ウィズ・デッドを使ったPCたちに、なんとかラヴェルを救ってほしいと頼んだが……。
バラクサスさま[Ballaxxus sama]
自称クルス・マーの支配者であるビホルダー。トロルのスカウト軍団を率い、日夜、周辺の勢力と争っている。
第23回 プラクティカル・ジョーク/2008年8月24日実施 ページTOPへ
ホワイトドラゴンの親子[White dragon mother and son]
ロートミル山脈の滅多に人が立ち入ることのないもっとも標高の高いエリアに数百年間住んでいるホワイトドラゴン・イサリース[Issaleeth]と、1匹だけ生き残っている彼女の息子・イイラス[Yerath]。ほとんど洞窟から姿を現すことはないが、自分たちの支配地域に侵入者が現れたことを感じ取ると、息子の狩りの訓練を兼ねて外へ出てくることも。百戦錬磨のイサリースは、天敵は冒険者であることを痛感していて、冒険者に殺されないようにすることが、ドラゴンが生存するためにもっとも重要なスキルだと信じている。
グレイフィスト城[Grayfist castle]
ヴェルボボンク市の中心に建つ、子爵の居城。四隅に頑強な4つの大きな円塔を備えている。あちこちにノームの作った防御システムが設えられているらしい。中でも城門のゴーレムは強力なガーディアンだったが……。
レント[Rent]
ヴェルボボンク市にある、ノーム居住区の通称。
ノームと人間の友情証館[Memorial of Gnome and Human Friendship]
ヴェルボボンク市中央、グレイフィスト城の北西に作られた、けったいな名前の記念館。いかにもお役所仕事のハコモノ行政といった代物で、ほとんど誰からも注目されていなかった。しかし、収蔵品のジェム・オブ・グリッターデプス[Gem of Glitterdepth]が盗難され、一躍ホットプレイスに。
イスタス広場[Istus circus]
ヴェルボボンク市の東にある広場。イスタス神社[Shrine to Istus]に面しているため、こう呼ばれている。人通りが多く、いつもにぎわっていて、毎朝近隣の農家が運んでくる食品や日常品の市場が開かれる。広場の隅には、1日に6回、楽しい音楽と歌を奏でるノームが製作した自動人形の仕掛けがあったが、最近爆発した。
スコルバ・ハーレンダル[Skorvar Herlendal]
ヴェルボボンクで活躍していたノームの伝説的な工芸技師。彼が自分の工房で作った数多くの製作物が、ヴェルボボンクのあちこちに置かれている。メインストリートに設置された魔法の街灯や、イスタス広場の自動人形、グレイフィスト城の城門を守るゴーレムなどは特に有名。
アイアンサイド[Robert Ironside]
聖カスバート教会のチャーチ・インキスター。昔、イウズの僧侶と戦った際、受けた傷の影響で下半身不随になっている。車椅子に乗りながら、不屈の闘志と有能な2人の部下とともに悪と戦っている。
クロン・ヒルズ[Kron hills]
鉱物資源が豊富な丘陵地帯。ヴェルボボンクの南に広がり、東はナーリー森林、西はロートミル山脈に達している。およそ20000人のノームや人間が暮らしている。フラネースに存在する12のノーム部族のうち、5つの部族の故地であり、ノームにとって特別な場所である。
タシャの見世物小屋[Tasha's Emporium]
トラップスプリンガーの事件が大騒ぎになっているころ、コモン暦560年の年明けとともにヴェルボボンク市へやって来た一座。その後、クロン・ヒルズへ移動して、ノームの村を巡っていた。サーモン・ハーピー、トカゲ人間、骨なし人間、2つのカエルの頭を持つセクシー美女といった、ヘンテコリンな見世物であふれているほか、怪力巨人やパペット使いといった大道芸人も有している。
グリード[Greed]
タシャの見世物小屋の団長を務めるノーム。“強欲”というとんでもない名前だけど……。
ドン・ギャロウェイ[Don Galloway]
アイアンサイドの部下。生真面目なフラン人で、クロン・ヒルズでトラップスプリンガーの行方を追っていたが、その性格が災いしてか、ノームたちを相手の捜索や聞き込みは難航していた。
フラン・ベルディング巡査[Fran Belding]
アイアンサイドの部下その2。美しい女性レンジャー。実はスワンメイ[Swanmay]だったんだけど、今回のシナリオでは全然設定を活かせませんでした。反省。
ひょうたん島[Hyotan island]
クロン・ヒルズのノーム部族ゲンコトルレス[Genkotollres]の村の1つ、リンギット[Ringgit]から数マイル離れた場所にある、ひょうたん型の池に浮かぶひょうたん型の島。トラップスプリンガーはここに身を潜めていた。
トラップスプリンガー[Trapspringer]
本名は、トライリー・プフォン・シュリンプロール・マインバック・リンギット、ゲンコトルレス氏族のハルネラ・エスリー・エムエム・チェリーブロッサム・ケラ・リンギットを母、オイドニクス・ローエン・サヨナラ・テルテル・リンギットを父に、4番目に生まれた男の子で守護宝石はガーネット。通称トラップスプリンガー。
典型的なノームの盗賊だが、5年前のコモン暦555年、不治の病に冒された母親を救うため、危険な冒険に旅立ち、見事成功した。おかげで母親は今も元気である。この話は、クロン・ヒルズやヴェルボボンクのノームの間ではとても有名で、トラップスプリンガーはちょっとした英雄である。
ガイウス[Gaius]
2007年7月7日のセッション『セリンタンの怪物』に登場した、怪しいソーサラー。白髪をきれいに染め10歳は若く見えるステキなおじ様風容貌の50歳男性。今回、グレナディンに歩かずに歩く秘密を暴かれてしまった。どうやら、3年前にグレイホーク・ウィザードリーギルドから盗んだ禁書と、今回盗んだ聖宝を使って怪しい儀式を実行していたらしい。冒険者が儀式の場まで到達すると1ラウンドも戦うことなく、即座に儀式を中止し、あっという間に撤退してしまった。
ダスト・プレーン[Dust Plane]
インナー・プレーンのうち、ポジティブあるいはネガティブエナジー・プレーンとエレメンタル・プレーンが重なっているところをクアジ・エレメンタル・プレーン[Quasielemental Plane]と呼ぶのだが、ダスト・プレーンはそのうちの1つで、アース[Earth]とネガティブ[Negative Energy]の間に存在している。茫漠とした荒野が延々と続く不毛の場所で、アース・プレーンとネガティブエナジー・プレーン両方の特性を持っている。とても危険。
第24回 Chambers
of Antiquities/2008年9月28日実施 ページTOPへ
マリちゃん[Maricca
Alphatia]
ケイトリンがマーリンド・クエストについてグレイホーク市で調査中に仲よくなったハーフオーク・ウィザードの女性。マーリンド信者。アライメントはLN。おそらくは壮絶な過去と多大なコンプレックスがあったと思われるが、今はそれをすっかり克服して、明るく前向きに生きている。イメージは南海キャンディーズのしずちゃんかな。
ペリーヌ[Perrine]
ファルカン僧侶の見習いの女の子で、以前は、エルヴィンおじいちゃんとマルコ、犬のバロンと楽しく旅を続けていた。しかし、とある不幸な事故(?)でおじいちゃんを失い、グレイホーク市のミンチン学院で小間使いとして住み込みで働くことになった。その後、ロリコンで変態のハドリー判事に見初められ引き取られたが、もちろんそんなことで幸せになれるわけもなく、結局いろいろあって、判事殺しの罪で地下牢に入れられてしまい、処刑前夜、牢内でグレナディンに自殺に見せかけられて殺され、翌朝、無縁墓地の中でグレナディンにレイズ・デッドをかけられた。なんのこっちゃ。今は、長く美しかった金髪を黒く染めて短く切り、マルコと2人で当てのない放浪の旅を続けている……。
セオバルド[Theobald]
スラム・クォーターのゴミ宮殿[Palace of Trash]に住む、乞食組合のボス。徹底した合理主義者で、フラネース一のケチ。
モルデンカイネン[Mordenkainen]
言わずと知れたグレイホーク世界の大魔法使い。ただまあこの時代は、やや大魔法使いかな。GHウィザードリィ・ギルドで、講演をしたあと、ケイトリンの申し出を快く受けライトブリンガーズと会見した。なんとモルデンカイネン先生は、ライトブリンガーズの活動に注目していたとか。名誉なことでございます。
マウア・キャッスル[Maure
castle]
グレイホークの南東、ウルンスト公爵領内にある、フラネース有数のダンジョン・ポイントの1つ。もともとは1000年ほど前、フラネースへやって来たスール人の貴族が建てた城で、地表部は完全な廃墟になっているのだが、実はその地下に巨大なダンジョンが広がっている。メイジ・オブ・パワー[Mage of Power]と呼ばれる、強力な力が眠っているようだが……。
ミアリアル[Miarial]
マウア・キャッスルの第6階層の古美術品収蔵室[Chambers of Antiquities]の輝く部屋にいた、超巨大ヘルキャット(メス)。彼女曰く、自分は故郷のアヴェルナス[Avernus](※地獄[Ninehell]の第1階層)で最強のヘルキャットだとか。そうでしょうとも。
マーリンド[Murlynd]
有名な4人のヒーローゴッドの1人。なぜかカウボーイ姿で描かれることの多い、ヘイロニアス教会の下位神。セレスティアンやファルカンと特に親しいらしい。
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